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引越に伴う環境の変化

 このとき触れた引越ですが、ちょっとずつ作業を進めてはいるんですが、トラブルが発生。
 現在、わたしの住んでいる部屋にはこのとき工事した光を引き込んで使ってるんで、引越先でも光を使うつもりだったんですが、なんとNTT西日本から新居では光が引けないと連絡が。
 引っ越すって言っても、すぐそこなんですよ。たぶん直線距離で100メートルくらいしか離れてないと思う。さらに言えば環境的には新居のほうが広い道路に面してるし、おまけにここは兵庫県ですが市外局番は06の大阪市と同一なんですよ。山奥の田舎じゃないんですよ(念のため、別に田舎を蔑視しているわけではありません。むしろ今は住みたいとさえ思ってます。ネット環境があって、宅配便が届くなら)。
 よくよく話を聞いてみると、どうも光回線そのものは最寄の電柱(NTT柱?)までは来ているものの、すでに目いっぱい使ってるんでこれ以上入れられないから、新たに引かないといけないらしい。その間およそ2ヶ月はADSLを使ってほしいとのこと。つまり引っ越したらとりあえずADSLで環境を構築し、その後光が引けるようになったらまた工事して光を入れるという2度手間が確定した。
 ・・・・・・ADSLの設定なんざ忘れたよ(^^;
 まあADSL開通工事、ADSL解約工事−光開通工事の費用は要らないそうなので(払うつもりもなかったけど)、仕方ないかね。これでADSLのときがその後の光より早かったら、わたしはどんな顔をすればいいんだろう?
 ・・・・・・笑えばいいと(以下略